屋外の仕事は日焼け対策が大変です

"日焼け対策…それは、屋外で仕事をする機会の多い私にとって、切っても切れないご縁です。
屋外での勤務中はヘルメットと作業用制服着用が義務づけられているので、まずはこれをベースとした服装をします。
まずは真夏でも冬用の作業着を着用。夏服に比べ生地が格段に厚いのですが、春・秋をイメージした作りとなっていますので暑さもさほど気になりません。その下には、夏場は半袖Tシャツ、日差しが強まる真夏は薄手の長袖を着用します。
手には作業用手袋を着用。しかし袖がたまに気になり捲ってしまいますので、最近は手首を10cmほどカバーするタイプを使用しています。
ヘルメットの下には、園芸用によく売られている、前方の鍔が広く両脇から後方にかけて垂布が付いている帽子を着用し、顔〜首周りを日差しからガードします。これに加え、首にタオルをかけ襟の内側にしまいます。
当然、顔・手・首周りには日焼け止めを塗り、日中3回ほど塗り直します。
ここまで行っても、やはり日々少しづつ日差しが肌へ届いてしまい、序々に焼けてきてしまいます。
後は消炎・美白作用のあるアフターローションを塗り、ビタミンCを極力接種して、日焼けのダメージを減らすよう努力しています。"


ホクロがね・・。

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